旅行が好きなブラジル人 2007:06:25:21:36:32
Author : tomato | 2007.06.25
ブラジルにすんでいる子供時代の友達と彼女の旦那さんが最近はまっているのは「旅行」らしいです。それも結構ハードスケジュール&体力が必要とする旅行。
車で南米大陸を横断したり、アンデスなどを探検したりしていろんな人と交流をしながら旅行を満喫しているようです。
そして、旅を記録するための写真集を作っています。
ブラジルからやって来た「とまと」の異民族交流日記。ブログで日本語作文練習中。お見苦しい点はご容赦ください。。。ポルトガル語の記事も書いてます!
Do Brasil ao Japão "tomato" diário de várias raças internacional. Treinando em escrever textos em japonês para o blog. Me perdoe se não é do seu gosto.
Author : tomato | 2007.06.25
ブラジルにすんでいる子供時代の友達と彼女の旦那さんが最近はまっているのは「旅行」らしいです。それも結構ハードスケジュール&体力が必要とする旅行。
車で南米大陸を横断したり、アンデスなどを探検したりしていろんな人と交流をしながら旅行を満喫しているようです。
そして、旅を記録するための写真集を作っています。
Author : tomato | 2007.06.22
Recebi cartões lindo da amiga do trabalho.
Neste final de semana dias 22 a 24 será realizado em Ebisu JELA Mission Center a Feira Brasil.
Author : tomato | 2007.06.21
職場の友達からこんなカワイイはがきをもらいました。
今週末、22日〜24日まで恵比寿JELAミッションセンターホール
でFeira Brasil ブラジル・フェアが行われます。
Author : Mango | 2007.05.11
ブラジルに到着したローマ法王ですが、かねてからの懸案事項であった「妊娠中絶問題」がいきなり火を噴いたようです。
ローマ法王、いきなり中絶批判 ブラジルに到着(asahi.comより)ローマ法王ベネディクト16世が9日、世界最大のカトリック信者を抱えるブラジルを訪れた。伝統的にカトリックが支配的だった中南米。しかし、保守的なバチカンの方針と人々の暮らしや価値観の隔たりは大きく、信者の割合が急速に減っている。この傾向に歯止めをかけるための訪問だが、法王は到着直後、ブラジルのルラ大統領が合法化の検討を示唆した中絶をさっそく否定した。早速、真っ向から対立しちゃってるみたいですね。
現在ブラジルでは中絶は法律で禁じられていますが、国内で抱える様々な問題から合法化が検討される段階に達しています。
また、非合法の手術は存在しており、これによる手術が元で女性が死亡する例も後を絶たないそうです。
それに対してブラジル司教会議のジェラルド議長は大規模な反対キャンペーンの展開等を持ち出し政府を牽制。
さらにこうしたカトリック組織の動きに対して、ブラジル政府は公衆衛生問題であるという立場をとっており、バチカンがブラジル政府の社会政策に影響を与えようとしていると非難の声も上がっています。
政治と宗教がぶつかちゃッた。
ここでも国教というものの不思議さを感じずにいられない。
開放的な国民性のブラジル。信者の考えや暮らしぶりも、特に若い世代では保守的な教会の方針とかけ離れている。信徒の数だけではなく、考え方や生活習慣においても教会離れは始まっているようです。
Author : Mango | 2007.05.10
ブラジル・サンパウロに9日、ローマ法王ベネディクト16世が到着したそうです。
<ローマ法王>ブラジル到着、就任後初のラテンアメリカ訪問(Yahooニュースより)ローマ法王ベネディクト16世が9日、ブラジルのサンパウロに到着した。15年ぶりに開催される第5回ラテンアメリカ・カリブ司教協議会総会に出席するためで、05年の法王就任以来初のラテンアメリカ訪問。ブラジルは世界最多のカトリック信徒を抱えるが、近年、信徒数の減少が続いており、これに歯止めをかける狙いもある。同記事によると、国民の9割以上を占めたカトリック教徒がこの十数年で7割台まで落ち込んでしまっているとか。
以前からブラジルの歴史や歴史と絡んだ宗教の成り立ちにも興味を持っていました。
涎が出るほどに。。。(^ц^ )
でも全体像を学べるような機会って中々巡ってこない。(T_T)
tomatoからは
「初対面のブラジル人とは、政治と宗教の話をしてはいけない」
ときつくいわれているので、こちらとしても何となく引いちゃいます。
まして、ブラジルにおけるカトリックは日本人に馴染みの薄い「国教」としての存在。
そういった事柄に対して「教えて!」ってやるのは不躾なのかなぁ、なんて思ったりして。
それにしても随分と減っちゃってるんですね。
複数の民族がブラジル人という一つのアイデンティティへ向かえば、国教の信徒も増えていくものだと思っていたんですが・・・。
極東の島国ジパングの住人にはちと難しい。
Author : Mango | 2007.05.08
味見でアルコール依存症?!ブラジルで原告が勝訴僕は全く酒をやらないので、ビール25杯ってどんなもんか良くわからないんですけど、単純に数字だけ見るとスゴそうですね。
ブラジルの裁判所は、毎日1.5リットルのビールを味見し、アルコール依存症になったと訴えたビール会社の従業員の請求を認め、会社側に10万レアル(約588万円)を支払うよう命じた。
従業員は味見の担当で「10年以上、1日8時間の勤務で多い時にはコップ25杯のビールを飲み、勤務後もボトルを渡された」と主張していた。
会社側は「従業員は味見担当になる以前から依存症だった」と反論したが、裁判所は「依存症の人間を味見担当にしてはいけない」とばっさり。(AP=共同)
えっと、コップ一杯が200ccとして、それが25杯、、、だから、、、
5リッターか・・・。
更に勤務後ボトルを渡されたって、どんな会社?
普通、ビール会社の味見担当ってそーゆーもの?
上司が
「これウチで飲んで来いよ〜〜〜」
とかなんとか。。。
しかし、裁判所も「依存症の人間を味見担当にしてはいけない」とか言っちゃって良いのかな。
だってこれ、味見担当にされてアルコール依存症になったという訴えなんでしょ?
なんか論点がずれてるような。
Author : tomato | 2007.04.17
Um dos problemas dos brasleiros residente no exterior se refere ao título de eleitor.
Para quem transferiu o título de eleitor no Consulado do Brasil do País onde reside e está atualizado não tem probema.
Porém para quem naõ fez esta transferência deverá regularizar até dia 26 de abril.
Author : tomato | 2007.04.13
Author : Mango | 2007.04.13
ブラジル負の側面。
「殺人会社」を摘発=年200人が犠牲に−ブラジル
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070413-00000049-jij-int
このニュースの見出しを見た時、物凄い残業量で過労死を年間200人出した会社があるのかと思った。
エタノール車のこともあって、最近はブラジルの会社もかなり忙しくなってるんだろうなぁ〜・・・・・。
以上、日本人的発想。。。
しかし、一体どんなことしてる会社なんだ??
Yahooニュースより【サンパウロ12日時事】ブラジル連邦警察は12日、北東部ペルナンブコ州カルアルで、1件当たり1000〜5000レアル(約6万〜30万円)で殺人を請け負い、週3〜4人、年間約200人を葬ってきた「殺人会社」の殺し屋20人以上を逮捕した。「社員」の中には7人の警察官が含まれているという。業務内容が「殺人」だったのか・・・。
摘発に至る経緯はどのようなものだったのか、もう少し知りたいな。
tomatoにブラジル側のサイト調べてもらおっと。
以前にもリオデジャネイロやサンパウロでこの手の話が露呈して、大問題になったことがありました。
こちらは警官や軍人によるアルバイト殺人、しかも標的とされたのは子供でした。
詳しくは「バス174 − 目を背けていた現実」をどうぞ。
ブラジルの知人は皆、口を揃えて言っています。
「泥棒やチンピラより警官の方がよっぽど怖い」
新たなエネルギー技術による経済成長を目指すブラジルですが、国家の暴力的体質を払拭することは出来るのでしょうか??
Author : tomato | 2007.04.09
Em 2005 a maior rede de televisão japonesa NHK trouxa a minissérie das duas irmãs Haru e Natsu que se separaram na infância.
Após a minissérie, agora em livro em português conta a história das duas irmãs.
Muito tempo sem ter uma leitura em português, finalmente pude encontrar para aperfeiçoar a língua portuguesa.
Lendo a história da imigração muitas recordações da nossa época de infância vem a mente e também das experiências dos meus pais quando atravessaram ao Brasil.
A histórida deste livro faz a minha memória voltar ao passado e sentir a saudade da terra natal.
Assim que terminar de ler, escreverei o meu comentário!
